書作の後で
一逕入雲多鹿跡
数家臨水共漁里

こんな詩を昔作品にしたっけ。
懐かしい。。。

読み

いっけいくもにはいってろくせきおおく
すうかみずにのぞんでぎょりをともにす

意味

この一本道は雲へと続き、鹿の足跡が多い。
水辺には漁師の家が数軒並んでいる。
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by orientalis | 2007-02-16 08:30 | Art
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